車のリースは日本でこそあまり利用されていませんが、ここアメリカでは新車販売の約4分の1がリース購入で占められていますように、個人のオートリースはごく一般的に利用されています。  
アドバンテージファンディングは、NYを拠点に全米にネットワークを持つ、商用・個人車のスペシャリストです。2006年6月の丸紅アメリカとの資本提携により、米国でクレジットヒストリ-をお持ちでない日本人駐在員の皆様にもご利用いただけるリース/ローンのプログラム、FERPを提供することに致しました。お車をお選びの際に、丸紅傘下DealerグループであるLIAG(Long Island Automotive Group)とGAG(Gallery Automotive Group)を選択していただくと、更にディスカウントさせていただきます。
   
リースの場合:
図(A)のように、残存価格を覗いた残りの部分が月々のお支払いの対象となります。
ローンの場合:
図(B)のように、自動車価格全体が支払いの対象となります。
 
   
  • リースの場合は期間中、一定の月額料金をお支払いただくだけです。
  • リース期間終了後は車の売却等の手間がかかりません。
 
  I クレジットヒストリー無しでもOK   II 自由な選択と丁寧なコンサルティング
     III フレキシブルなリース/ローン内容
  アメリカでは車のローン/リースを組む際に必須となるクレジットヒストリー。日本から赴任されたばかりの駐在員の皆さんにとって、一番の難関といえるでしょう。FERPならクレジットヒストリーの提出が不要です。   メーカー・車種・モデルを問わず、お客様のご希望の車を選択いただくことができます。お客様のお好み、月々のお支払いのご予算を考慮したお車のマッチングをいたします。
  • お客様のご予算に合わせて月額設定を提供いたします。
  • 期間は24ヶ月から60ヶ月まで、お客様の滞在期間に合わせ て、自由に期間を設定いただけます。
  • リース開始後もリース期間の短縮や延長、第三者への名義変更等、柔軟に対応いたします。
     IV 日本語対応で安心        V シンプル&イージー  
VI 丸紅傘下のディーラーが扱う車種を選択すると更にお得です!
  • 電話やEメールでのやりとりが日本語でできるので安心です。
 
  • ディーラーへ行って値段交渉をする面倒がありません。
 
  • 手間のかかる自動車保険の申し込みも日本語でサポートいたします。
 
  • 車のナンバープレート等の面倒な手続きもお手伝いいたします。
 
日本語フリーダイアル 1・800・691・2814  担当:塚本 大 dtsukamoto@advantagefunding.us 1・516・280・1384  10時〜18時(東部時間) 土、日、祝日休業